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2010年08月12日(木)
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残暑お見舞い申し上げます。
あー、もう終わっちゃう、と慌てて映画館に行ってきました。 ○「プレデターズ」鑑賞。馬鹿映画大好き……なんですが、主演の人がヴァンサンカッセルとジェローラモさんを足しっぱなしにした様な感じの人で、それが気になって仕方なかったでございます。 新しい種のプレデターが出てきたり、犬?が出てきたり、細かい工夫はあるものの、総合して突っ込みたいのは「人間なんか弱いんだから、エイリアン(固有名詞)とだけやってればいいんじゃね?」的な感じです。人間はたまにエイリアンにもプレデターにも知恵で勝つことがあるので、マニアックな標的として重宝されてるのかしら? 武器を持たない者にはノーアタックルールはどうなっていたのかしら? メス(?)も武器の一つ?
「強い男を集めるぜ」(女含む)とプレデターさんが選抜したチームは結構人情味に溢れていておりました。 それにしても、プレデターさん、いい加減長い期間地球人と接触し続けてるんですから、翻訳機開発してください。何かいちいち学習し直してる様な気がするんですけど。
○「インセプション」鑑賞 一生懸命見ていたけど、何故、どの様な経緯で最初に主人公が渡辺サイトーに近づきにいったんだか忘れちゃった〜(海シーンじゃなくて)という、見てる側から設定を忘れていく様な低スペック脳の人には1回じゃ理解が難しい映画。時間の伸び率も言ってる台詞ででしか掴めません。自分で計算出来ません。 更に、あのパートナーの人、人種の壁を越えて窪塚洋介に激似だわ、とか、友人がディカプリが最近ジャックニコルソン似だって言ってたけど、確かに顔面の比率が似てきてる、とか、あの大会社のぼんぼん、スケアクロウにクリソツだわ(同じ人です)とか、ボンボンのパパ、「悪魔くん」の悪魔役の人(吉田 義夫)に超似てる、とかそんな余計なことでも脳を使ってしまったので、尚更追いついていけませんでした。 渡辺サイトーが最初に目覚めたところはモロッコっぽかったんですけど、何故そこが「自分の部屋」なんでしょう? 帰国子女設定? 泊まってるホテルの自分の部屋? ラストはいかにもいかにも、な感じで、まあ、そういう風にするか、ちゃんとハッピーエンドにするかの2択しかないよね、という感じでした。 DVDが出たらもう一回ちゃんと見てみたいと思います。
この二作品、どちらも日本人、日系人俳優が出ていて、ヘアスタイル、髭共に似たようなスタイルで、最近の日本人イメージってハリウッドではこうなのかしら? と思ってしまいました。 プレデターズでは日本刀無敵っぽいです。夢見過ぎです!
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2010年07月02日(金)
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もうすっかり7月ですね…。
毎月、月初めはこんなことばかり言ってるような気がします。
○「処刑人2」鑑賞。1の方のおさらいをしようと思ったものの、レンタル屋さんでは他の方が借りていたので、結局間に合いませんでした。 幾分老けてお太り…になったご兄弟物語の馬鹿映画。馬鹿映画なんですが、ピーターフォンだが出ていたり。 普通の映画のセオリー?だと、身方だと思ったあの人が実は敵だった、みたいな展開が多いかと思うんですが、この映画は逆に、敵かと思っていた人達は実は…の様な方が多くて、結局は兄弟の周りはファンだらけ(笑) そんな御都合良く行っていいものかとも思いますが、そういう映画なのでそんな展開です。 前々から「2」を作るという話を聞いてはおりましたが、私としてはきっと出来ないだろうなぁと思っておりました。そしたら、ちゃんと公開まで辿り着いて少々びっくりですが、映画に携わった方々のご苦労が忍ばれます。
「1」のDVDを買うつもりも無く(リージョン違うし)、米アマゾンをちょっと覗きに行くとレビューが699もあってビックリ! さすが天下のカルトムービー。 http://www.amazon.com/dp/B00005PJ8R/ 勿論賛否両方あるんですが5☆を付けてる人が477人なので、だいたい好評の様です。
アメリカではもう2のDVDも出てました。 http://www.amazon.com/dp/B002UNMW7O/ こっちはレビューがもう122付いてます。
↓日本でも今年、「1」のDVDが再発売されてました。
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2010年05月13日(木)
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「第九地区」鑑賞。単純に面白かったです。エビちゃん、可愛いよ、エビちゃん。 色々と差別問題テーマもあるんでしょうが、まあ、それはそれとして。宇宙人来訪物だけど、アタックもストライクバックも勧誘もセールスもコンタクトも何もしない宇宙人。 宇宙人の細かい生態などが割愛されているので、色々空想できます。何で来たのか、何で止まってるのか、何で燃料切れなのか、どうやって生殖してるのか、性別はあるのか、本当は何食べてるのか、人間とどうやって言語コミュニケーションを取っているのか、等々。 ところどころ、笑いを狙ってるな、と思われるシーンもあってそれがちゃんと可笑しいです。勿論色々ツッコミどころも多いんですが、そこがまた笑いを誘っているのかもしれません。売春って? とか(笑)、無人オートで動く武器最強とか(人が搭乗すると、弱くなる(笑))。また、個人的に南アフリカの猫缶が日本のと比べてビッグサイズで驚いたり(笑) 腐女子的にも少し楽しかったです。お父さんとお父さんのお友達、結構…みたいな(笑) 見終わって家に帰って来た後、ネットで情報を見て回ったら、主演の人は元々役者じゃないと知って驚き。あの何かいけ好かない人柄などの演技が上手いな〜と思っていたのです。 エンディングに想像して期待していたシーンは出てこなかったのですが、主演の人のインタビュー等見ますと、続編作る気もある様なので、それらは持ち越しなのかもしれません。無くてもいいけど。
映画館にアラカン越えと思われるご夫妻などもいらっしゃったのですが、本当にこの映画で良かったんですか? と心の中で尋ねつつも、自分もいつかその歳頃(笑)になっても、きっとこういう映画見に来るよな、と思ってしまいました。
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2010年05月10日(月)
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 もう、あっという間に5月も中旬です。5月に入ってめきめき気温も上がり、初夏の趣バッチリです。先月まで雪降っていたり、布団の中でふるえていたのが嘘のよう。
「アリス イン ワンダーランド」鑑賞。突然思い立って、3Dで見てみました。ネットで3D用眼鏡が眼鏡っこには辛いとか、平気、とか掛け辛いとか、色々聞いていたんですが、確かに2重に眼鏡をするには私の顔は平面すぎました。私が取った作戦は、ツルの上に掛ける、という感じ。自眼鏡のツルの上に折りたたんだティッシュを置き、その上に3D用の眼鏡を乗せました。(図参照) 鼻の所にティッシュ、もやってみたんですが、それよりツルに乗せるのが一番楽でした。 初めての3D体験だったんですが、確かに「アリス」だとそれ程御利益があった、という感じじゃない感じ(笑) でも、なんとなく3Dだと目が疲れるんじゃないかと思うので、弱い3Dの方がいいのかもしれないです。 映画のお話は、「まあ、こんな感じじゃない?」と思ってた通りの出来映えで、可もなく不可も無く。色々茶々を入れるよりも、出てきたものをそのまま楽しめば良い映画かと思いました。 子供時代アリスちゃん、可愛かった〜。はぁはぁ、アリスたん。20歳近くの成長したアリスの女性の自立問題なんかでお茶を濁した話にするより、子供のままで正統派でも良かったんじゃないかと思うんですけど、まあ、色々アレかな〜?(笑) 赤の女王を見た瞬間、大竹しのぶ、と閃いてしまいました。いえ、似てるとかではなく、いや、似てたのか? イメージというか、もし日本版があったら、大竹しのぶだろうな〜と考えてしまったのです。ヘアスタイルが似てるせい?(笑) 木の虚に吸い込まれるところは、スリーピーホロウ思い出しました(笑) 狙ってたのかしら? | | |
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2010年04月14日(水)
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春になりきれない春。暖かかったり、寒かったり。
近所では入学式などあった模様で、ぴかぴかランドセルをしょった子供とそのご両親が一緒に歩いていたり、ぶかぶかの学ランを着た小さい男子中学生が歩いていたり。 そんな生徒達であふれかえっていた中学校の脇を通った時、耳に入った男子中学生の会話(何年生かは不明) 「○○ってロリコンでしょ」 あ、これだけだと「会話」じゃないか(^-^;) ○○は名字です。中学生にとってのロリコンとは…小学生狙いってことか?? でも、それ、普通だから。男子が5歳くらい下までを狙うのは、取り立てて変じゃないから。5歳上でも大丈夫だし。幼稚園児狙いだったら、少し特殊かもしれないけど…。
そんなことを噛みしめるように考えながら、桜の下を歩いた春の日でした。
○○がどこかのキャラってことは無い…よなぁ? ちなみに私は中学生の頃から30男が好きでした。今でもそう。 | | |
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2010年04月02日(金)
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わーん、もう4月だよ〜、どうしよう!!
「フィリップ、君を愛してる」鑑賞。うーーん、あんまり萌はなかった…かなぁ? ユアンさんはものっすごく分かりやすい動的表現でした。今時こんな分かりやすい人いるの? と実は思っちゃったんですが、それこそ偏見で色々いるんだと思います。そしてジムさんはどっから見てもジムキャリーでした(笑)。これってお得なのか損なのか…。 映画自体は起こってる出来事だけを特急で案内してるような作りでした。私としてはおとなしく主夫してることにどう感じていたのか、気になってしまいました。 オモシロイは面白いんですけど、あんまり好みな系統じゃなかったかも…。ジムキャリーじゃなかったら、もうちょっと、違う見方が出来たかも。 ところでこれは実話を元にしてるらしいんですが、あんなに頭が良いんでしたら(知能指数も高かったらしい)真面目に法律家でも目指ざして、人を手玉に取るあの才能と併せて駆使すれば、大成して普通にお金持ちになれたんじゃないんでしょうか。きっと性格的にそういうのが出来ない人だったんでしょうけど。
「ブルーノ」鑑賞。相変わらずギリギリのネタが満載です。いつか撮影中に殺されるんじゃないでしょうか。 どこまでが台本付きの役者さんの演技で、どこからが素の反応なのか、イマイチ全部は分からないんですけど、半々くらいだったのかなぁ? だってそこにカメラがあったら可笑しいでしょ、という場面もいくつかあったので、そこはちゃんと演技だったんだと思います。子役ママのはどっちか分からないんですけど…でも、ちゃんと言ったとおりの写真を合成とは言え作っていたので、本当だったのかなぁ? あの金網デスマッチのシーンは日本で撮ったら、もうちょっと違う反応なんだろうなぁと思ってしまいました。あそこまで過剰反応しないだろうなぁ。 相手の嗜好に反するものを強引に見せて、その反応を見るというのは確かに趣味が悪いんですが、そうと分かっていて見に行ってる私も趣味が良いとは言い難いので、何とも言えません。 映画は確かに笑えるし、面白いんですが、このレベルのものを毎週見るとすると疲れたり、飽きてきたりするんじゃないかと思えるので、楽しく数年に1回新作を見たいと思います。でも、もう有名になっちゃって無理かしら?(アメリカは何度でも釣れそうですけど) サーシャのドイツ語は英語っぽい時もあった様な気がしたんですが、アシスタント(あら名前覚えてないわ)の人はあんまりそんな感じもなかったので、ドイツ語圏の人なのかな?と調べてみたら、スウェーデンの人だったみたいです。へええ。 サーシャさんは先日長年連れ添っていた女優さんとついに籍を入れたそうです。ユダヤ人が結婚するのはやはりユダヤ人でなくてはならぬらしく、奥様は改宗なさったそうです。へー。
3月から毎週毎週映画を見に行ってましたが、これにてしばらくお休み! | | |
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2010年03月18日(木)
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ここのところ、毎週水曜に(笑)映画を見に行って、風邪を移されて来ているような気がします。 「シャーロックホームズ」鑑賞。 予想していた通りの内容でした。私は子供の頃、ホームズは読まずルパンばかり読んでいたんですが、(あと江戸川)そんなことで馴染みがあったのはNHKで放送していたBBCのドラマのホームズ。なもんですので、イメージとしてはBBCドラマホームズを持っていたのですが、この映画は随分違うというのは聞いていたので、本当に予想範囲内でした。 BBCドラマとは別ベクトルで駄目男ホームズ。他BBCと違うのはみんな、バリバリの英語発音じゃなかった様な感じ。ホームズとワトソン君は非労働者クラス設定なんでしょ? 恋愛があんまりからまない(主じゃない)ジュードロウは何か落ち着いて見られました(笑) あの人、たまにものすごく肩幅が無く見えるんですが、今回は衣装のせいかそれ程それが気にならずに済みました。もう、頭髪はいいよ。そのままで(笑) 監督が監督なんで、ホームズとワトソン君をちょっとアレな感じに仕上げたらしいんですが(でもどっちも彼女有り)私的にはまあ、普通(笑) 画面の色は綺麗でした。昔のロンドンの街も今風な感覚な撮り方で面白かったです。 冒頭シーンは思わず、バイオハザード4のスペイン語喋ってる人達の様な気がしてしまいました。ウエールカム! 次回作も決定している様で、あの顔の出なかった人が又出るのかな? 正統派娯楽作品でした。
映画館を出たら、アイアンマン2の大きなポスターがあって、「あれ? ホームズの人?」と疑問に思って帰って来て調べたら、同じ人でした。あー良かった。
「ハートロッカー」鑑賞。総合的にやるせない感覚に襲われました。 普通に暮らしたい人達の間に、他国の兵士がやって来て、爆弾処理をする訳なんですが、みんなそれを窓やベランダから見守っているわけです。中には犯人系の人達もいるんでしょうけど、そうじゃない人だっている訳です。そう思うとやるせない。 そんな中に米人、派兵されて死んだり、神経すり減らして、なんとか死なずに済んで国に戻れても、その後の生活を上手く営めなかったり。戦地で悪さするヤツもいるんだろうし。 最近見ている米ドラマ「グレイズアナトミー」の中で爆発処理班の人が「爆死するとピンクの煙になるだけで、他は何も残らない」(意訳)みたいなことを言っていたのを聞いたばかりだったので、それも思い出してみたり。 最近流行の(?)ドキュメンタリー風手ぶれな時もあったりで、緊張感を煽ります。
まあ、アメリカ、戦争しすぎ。 | | |
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2010年03月11日(木)
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映画「渇き」鑑賞。またまた韓国映画。 私はあんまりバンパイア物ってもう好きじゃなく(「もう」ってのはクリストファーリー物とかポーの頃とかノスフェラトゥとか好きなものがあるから(笑))それに対しては食指は動かないんですが、この監督さんだったので見に行きました。何か最近の吸血鬼(バンパイア)物って中2病っぽさが強くて、今やそういうのが辛いお年頃になってしまったのです…。でもやっぱりクリストファーリーの映画みたいのは今でも好きかな〜?(笑) で、この監督だったらどうなってるんだろう? と思って見に行った訳なんですが……。昔「ジェヴォーダンの獣」の時の印象の様に「船頭多くして湖畔に行く(笑)」みたいな感じ。山までは行かないんだけど。行っても3合目?(笑) 恋愛(不倫)と吸血鬼というネタが大きな軸なんですが、これが上手く融合しきれなかった様な印象だったんです。別に設定吸血鬼じゃなくてもいいような…でもそれを言ったら身も蓋もないというか。そういう点では私が躊躇するようなヴァンパイア物じゃなかった訳なんですが…。 それぞれのエピソードは良いんですが、全体を通しで見てみると、溶け合って1本になりきれてない様に感じられてしまいました。 あと、この監督の癖なのかもしれないんですが、最後の山場に行く前に小休止がある感じ。「オールドボーイ」や「親切なクムジャさん」でもそれに似た印象があったので、狙ってるのかな〜? フィギュアスケートなんかで大きくジャンプする前に溜めてるスケーティングをする人が多いじゃないですか。あんな感じで、しかもその時が長い感じ。私にはその時が一番見ていてつまらないというか「まだ終わらないの?」と感じられてしまう時なので、もっとその間が短いかあるいは無い方が見ていて気持ちよさそう。こういうのは好みなんでしょうけど。 面白いのか、面白くないのか、と問われれば面白い方に入るんじゃないのかと思うんですが、全体的には私的には「オールドボーイ」や「クムジャさん」の方が好きかも。 画面の色等はいつも通りとても綺麗。最初は意識してなかったんですが、登場人物が青い服しか着てないんじゃないかと途中から気づきました。洋服でも韓服でも青系。 あちこちに笑いもちりばめてあって、その質は好き系です。 そして主演女優さんはものすごく可愛くて、好みでした。お義母さんの役の人は「クムジャさん」でも受刑者の役で出てきた人かな? バカ息子、良い味出してました。ピリピーナ、助かってよかった。あの韓服屋さんは充分生活費や医療費が出るだけ儲かっているのか?(笑) 最近HEROES見てるせいで、「吸血鬼じゃなくて能力者?」と思ってしまったのは映画のせいじゃないと思います(笑)
しかしこんな偉そうなこと書いてる私の読解力に問題もあって、何故吸血鬼になったか分かってなかったりして(笑) え?輸血されたから? で、その元の血はどこから? | | |
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2010年03月01日(月)
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1週間ほど風邪っぴきで、まだ喉が痛いです。今回は鼻炎と間違えるような感じではなく、はっきりと咳が出たりもしましたので完全な風邪かと思います。 咳をするのも何年ぶり、なせいか、咳で筋肉痛がしています…。脇が常時痛くて、腹部が咳をすると痛いです…。どういう筋肉を使って咳をしているんだろう(笑)
そんな風邪記念の日記でした。
まだまだ寒い日があったり、突然暖かくなったり、花粉も飛んでいたり、ですので皆様、ご自愛くださいませ。 | | |
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